一人暮らしでロフトベッドを選ぶなら絶対知っておきたい6つのデメリット

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チャオ!ロンです!(・ω・´)

 

みなさんはどんなベッドを使っていますか??

 

お部屋が狭いとうまく部屋を活用しようと

いろいろ工夫すると思いますが、

その工夫の中でよくでてくるひとつに

ロフトベッドを活用するというものがあります。

 

特に大学生などの学生には、

おしゃれな雰囲気を出すことができるので、

一人暮らしをする上でロフトベッドは大人気!

 

確かにロフトベッドを使えば部屋を広く使えて、

非常に便利です!

 

ただロフトベッドには

その特徴ゆえのデメリットもたくさんあります。

 

今日はそのデメリットに焦点をあててお話していきます!

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ロフトベッドのデメリット①:寝心地が悪い

これ最大のデメリットと言ってもいいでしょう、

もちろんベッドフレームの材質にもよるのですが、

通常同じ値段のベッドフレームに比べて

ロフトベッドは非常に弱いです。

 

  • きしむ音がする
  • 折れないか不安になる
  • 揺れる

 

などなど心配性の人にはおすすめできない代物。。。

また体格の大きい人にはちょっと狭く感じるでしょう

 

 

ロフトベッドのデメリット②:上り下りが大変

ロフトベッドは通常はしごを使って上り下りしますが、

それが意外と大変です。

 

最初のうちは楽しくていいのですが、

慣れてくるとだんだんめんどくさくなってきます…

 

そして布団の上げ下げも超めんどくさい、

特に一人暮らしの女子大生などの女の子には結構な重労働…

 

また風邪をひいた時や

疲れて帰ってきたときにはしごの上り下りは本当に危ないです。

 

思わぬ事故になったりすることもあるので、

そこらへんはちょっと大変ですよね…

 

 

ロフトベッドのデメリット③:圧迫感がすごい

これは選ぶロフトベッドや

部屋の天井の高さにもよるのですが、

寝るさいに天井と近いため圧迫感が強くて結構落ち着いて眠れません。

 

また照明の位置などによっては、

暗いのでベッドで本などを読むのも難しかったりすることも…

 

またロフトベッド自体大きいので、

部屋全体になかなかの圧迫感を出してくるので、

普段の生活の中でも窮屈に感じることも…

 

 

ロフトベッドのデメリット④:暑い

意外と知られていないロフトベッドのデメリットが暑いこと

 

温かい空気は上に、

冷たい空気は下に溜まりやすいという性質があるので、

高い位置にあるロフトベッドは必然的に気温が少し高くなります。

 

特にクーラーかけてるのになかなか涼しさを感じれないので

余計な電気代を使うことになるなんてこともしばしば…

 

貧乏大学生や、暑がりな学生などにはちょっと辛い現実です。

 

 

ロフトベッドのデメリット⑤:強度の問題

寝心地のところでも説明しましたが、

ロフトベッドは同じ価格帯のベッドと比べると

非常に強度が弱いです。

 

そのため乱暴に扱うと

すぐに壊れてしまったりすることも…

 

壊れるだけならまだしも、

その結果ケガでもしたら大変です。

 

購入前に耐重量や強度はしっかり確かめるようにしましょう。

 

 

ロフトベッドのデメリット⑥:ケガの問題

強度や上がり下がりでも解説しましたが、

落ちてケガをしたり、強度のため破損して、

フレームで身体を切ってしまったり、

天井が近くて頭をうったりと

なにかとケガする機会があります。

 

そのためそそっかしい人には向かないベッドかもしれません。

 

 

まとめ

以上ロフトベッドのデメリット6ついかがだったでしょうか??

 

逆に言うとこの諸問題が気にならない、

もしくは解決できる人にとっては、

スペースを有効活用できてかつ

おしゃれにすることが可能です!

 

特に狭い部屋に住んでいる人や、

彼氏や彼女を呼んだ際に

おしゃれー!と思われたい大学生などなどには

うまく活用すればおすすめでもあります。

 

ぜひ、

 

こういうデメリットがあるからロフトベッドはダメだ!

 

と考えるのではなく

 

こういうデメリットがあると知ったうえでうまく活用する!

 

といった方向に使ってもらえれば幸いです!

 



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