【鍵紛失|一人暮らし】カギ屋さんに部屋のカギを開けてもらったら…①

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こんにちは、ロンです!(・ω・´)

 

一人暮らしをしているといろいろ困ることってありますよね。

 

そんな困ることによく上がってくるのが鍵の紛失!

 

実は僕も1度鍵を紛失したことがあって大変な目にあいました…

 

今日はそんな僕の実体験をお話しします。

 

体験談ではなくて、鍵をなくした時のマニュアルを知りたい人はこちら

⇒【鍵紛失】鍵をなくして家に入れない場合のマニュアル

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鍵を紛失した状況

まず始めは鍵を紛失した状況です。

 

当時お付き合いしていた彼女とご飯を食べたあと、

彼女の家でゆっくりして、

さて、帰ろうかなーと終電に乗り帰ってきて、

マンション入り口のオートロックの鍵を開けようと

ポケットをがさごそしたところ、

 

(あれ…?ない…??)

 

この時点でちょっと焦って、

ズボンやカバンのあらゆるポケットを調べ出しました。

 

(あれ…?嘘…?まじで…?勘弁してよー(・ω・`))

 

当時、自分自身が原因のくせにちょっと泣きそうになりました、笑

 

鍵を紛失したことに気づいたあとちょっと放心状態。

 

その後我に返って記憶を巡らせて、

心当たりのある場所に片っ端から電話。

 

でも結局見つからず、どうしようもない状況に…

更に悪いことに次の日は仕事という最悪な状況…

 

(ど、どうしよう…)

 

 

方法をいろいろ考えてみた

その後、どうすれば次の日なにごともなく

仕事に出勤できるかを必死に考えました。

 

そして思いついた方法は次の2つ

 

タクシーに乗って実家に帰る

カギ屋さんを呼んで鍵を開けてもらう

 

前者は鍵がもしかしたら見つかるかもという前提、

後者はスペアキーが部屋にあるのでとりあえず問題が当面解決する。

 

すごく悩んだ結果、

鍵が見つかる保証がないので、

僕はカギ屋さんを呼ぶことにしました。

 

 

カギ屋を呼ぶにあたっての不安

「よし、カギ屋を呼ぼう!」

 

と思った時間は夜中。

 

(こんな時間にカギ屋さんきてくれるんだろうか…)

 

すごく不安にかられます。

 

(それになんだか高そうなイメージがあるな…)

 

さらにどれくらいお金がかかるのかわからないという不安の追撃。

 

今思い出してもめっちゃ怖かったなーっていうのを覚えています。

またまた泣きそうになってました、笑

 

そこからもう電池がきれそうなスマホを一生懸命操作して

カギ屋のウェブサイトをいっぱい見ました。

 

そして共通していたのが

 

どこも値段の詳細の記載がない

 

これは本当に不安になりました。

 

こういう状況におちいると考えは勝手にどんどん悪い方向にすすんでいきます、

挙句の果てには、なんの根拠もなくカギ屋を呼んだらヤクザみたいな人が来るんじゃないかなんてことまで考えてました…

 

はい、超ビビりですwww

 

でも電話しないことには始まらないので勇気を出して一番よさそうなところに電話してみることに…

 

 

(つづく)

 

 

 

鍵をなくした時のマニュアルはこちら

⇒【鍵紛失】鍵をなくして家に入れない場合のマニュアル



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